Goodbye Sunday

~楽に痩せたい、サラリーマン25歳の小太り日記~
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ITビジネスで成功している人たちに共通している3つの簡単な習慣

最近思うこと

 

最近思うのは、

ITビジネスをまじでなめてはいけないということと、
そして今からでも確実に遅くないから皆やったほうがいいよということです。
 
別になめていないというのが多くの方の意見だと思いますが、
最近はこのポテンシャルの秘めた世界に飛び込まないことは
なめていることとほぼ同義とさえ思っています。
 
新しいITサービス毎日立ち上がり、、
名もなきメディアがうん億円で買収されたり、
インフルエンサーと呼ばれる職業が新しくできたり、
Youtuberが渋谷の駅前に大量発生したり、、
 
そういうのを見る度に僕は、ジェラシーに似た感情を覚えます。
だからこそ、彼らは常に批判の対象になり、一挙手一投足を監視される状態になってしまっていると思うのです
ただ、物事に距離を置いて笑う人間と夢を追いかけ笑われる人間。どちらが人生を楽しんでいるかは明らかです。
せっかくの一回きりの人生、夢を追いかけている方がイケています。

 

今日はネットビジネスの世界で成功している人たちの共通点に関して、考えてみました。
 

習慣1:圧倒的継続力

この世界で成功している人たちは生半可ではない努力と分析、そして行動を続けている人達です。
そして彼らに共通しているのはそれらのサイクルを成功するまで続けていることです。


IT会社の社長の経歴をみると、かなり豊富な遍歴を持ち合わせていることが多いです。

彼らは圧倒的なセンスで一発を当てているわけではなく、
事業を模索し続けているの中で、きっかけを見つけ、たまたま成功しているパターンが多いです。
その背景に、一定のスキルや人望、行動力は必ずあると思いますが、一番は続ける力が圧倒的であるケースが多いと思います。
 


習慣2:上流思考

ITビジネスは必ず、サービスの提供主(個)と消費者(大衆)がいます。
今このブログを見ている人がいるとすれば、
僕がサービスの提供主で、読者の方が消費者です。つまりピラミッドの関係です。
 
世の中には色んなITビジネスがありますが、
この意識が強い人ほど、
消費者の目線でサービスを改修できているので、
結果的に魅力的なサービスになることが多いと思うのです。
 
人は検索に対する回答を常に求めていて、
それを圧倒的な根拠を持って力強く回答できる人がITの世界で勝つんじゃなかろうか。
 


習慣3:真似しん坊

真似というとネガティブなイメージが強いかと思いますが、
この真似しん坊は最強であるケースが多いです。
世の中のいいとこどりをできるからです。
地球が誕生してからたくさんの人間の生き方がある中で、
経験されていないこと、発想されていないことを考えることはビジネスの世界だと難しいです。
既に考えられていることの融合やひねりがオリジナルに変わっていきます。
どんどん真似をするといいと思います。
 
 
簡単にまとめてみましたが、この秘訣だけみると自分にもできるんじゃねえかと思うわけです。
合ってる合っていないは置いといて、
これらを力強く断言し、皆さんいいところを盗み、
ブログを改良していこうとおもいます。
 
おわり